

山崎光夫著「二つの星」出版
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女子美術大学の前身である「女子美術学校」の設立・発展に尽力した、横井玉子・佐藤志津を取り上げた「二つの星 -横井玉子と佐藤志津 女子美術大学建学への道-」が講談社より発行されました。
「三岸節子没後10年」記念シンポジウム
本学を代表する卒業生三岸節子画伯の没後10年にあたり、その時代背景と絵画を結びつける内容をテーマとしたシンポジウムを開催し、その偉大な業績を振り返りながら、本学の人材の厚みを若い世代に伝えていきます。
出張!なんでも鑑定団in女子美
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主催/学校法人女子美術大学
後援/一般社団法人女子美術大学同窓会 女子美術大学付属高等学校・中学校同窓会
女子美110周年を記念してテレビでお馴染み「開運!なんでも鑑定団」の出張鑑定を実施します。
textile performanc 「合縁奇縁」
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短期大学部造形学科デザインコーステキスタイルデザインの学生たちによる「布の表情」と「身体表現」の融合で魅せるパフォーマンスです。
記念式典
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創立110周年を記念した式典を執り行います。
同窓会企画マーラ・セルベット氏講演会「ショパン生誕200年:音楽・ムゼオ・建築デザイン」
2010年3月にオープンした、ショパン・ミュージアム(ポーランド・ワルシャワ)を設計した(イタリア建築家、本学客員教授)マーラ・セルベット氏は国際コンペに最優秀賞で入賞しました。天才ショパンの音楽・アートとのコミュニケーションについての講演会を女子美術大学同窓会が開催します。デザイナーからショパンをどうとらえたのか、興味ある講演会です。
110周年記念事業シンポジウム『現代アジアの女性作家』
創立以来、数々の女性作家たちを世に送り出してきた女子美術大学では、今年創立110周年を迎えるにあたり、こうした現状と歴史を踏まえつつ、記念事業の一環として、国際シンポジウム『現代アジアの女性作家』を開催致します。
21世紀のヴィーナス宣言!
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女子美110周年を記念して、在校生・卒業生をはじめ女子美に関係するみなさまからのつぶやきコメントを大募集。
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また、それぞれのテーマをクリックすれば、コメントはどなたでもご覧いただけます。

女子美術大学創立110周年記念展
Resistance and Obedience -女子美110年、美の指導者たち-
女子美術大学創立110年を記念し、開催される、現在の女子美を支える指導者たちの作品展です。
「江戸KIMONOあーと」展(仮称)
女子美染織コレクションから江戸時代後期の着物を中心にした展示します。日本の着物文化が頂点を極めた江戸時代、人々が自由奔放にバラエティに豊かな着物と装身具を着こなし、自己表現を愉しんでいたことを伝える展覧会です。2011年3月より京都、大阪、日本橋、横浜の高島屋を巡回したあと、2011年11月には女子美アートミュージアムで開催します。NHKの各地の放送局が主催し、本学が特別協力をおこなっています。
日本画をまなぶ −女子美術学校における日本画教育−
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1900年に創立した女子美術大学は本年110周年を迎えますが、開校時より一貫して日本画教育を行ってきました。本展覧会では開校から戦前までの日本画科の教員・卒業生の作品を紹介します。
女子美パリ賞+α 「パリで暮らす、つくる」
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パリ賞は「100周年記念大村文子基金」によって創設した賞で、国際的なアーティスト・研究者の育成を目的に、大学・短大・大学院の卒業生の応募者の中から毎年一名を選抜し、パリにある国際芸術都市に研究員として派遣しています。
本展では、2000年から現在までにパリ賞を受賞した10名の卒業生アーティストを紹介します。
八咫鏡の女流作家展
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2007年に本学の大村智理事長が設立し、韮崎市に寄贈した「韮崎大村美術館」にて、本学の110周年を記念して開催される展覧会です。文化勲章受章者の片岡球子や大久保婦久子の作品をはじめとする本学卒業の著名な18名の女流画家たちの作品が一堂に会します。
佐野ぬい展 -110の夜(nuit)を越えて-
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佐野ぬい学長の巡回展を全国の高島屋で行います。
何香凝 芸術名作展
女子美術学校卒業100年記念
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私立女子美術学校(現女子美術大学)卒業生で、中国では画家・政治家として極めて著名な何香凝の画業 を紹介する展覧会です。
同窓会企画展「予期せざる出発」
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女子美の110周年を記念して、女子美術大学同窓会が企画展を実施します。